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<title>わたし、その日その日</title>
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<description>フリーランスで仕事してます。仕事とKinKi Kidsが大事で大好きです。オットのなっちゃんはと東京都下で２人暮らしです。一応、１つだけ薬をのんでいるけど、鬱病はずいぶん軽くなりました。でも、まだちょっと、鬱の波が来る時はあるみたい。</description>
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<title>なっちゃんのブログ</title>
<description> 鬱仲間の友人が、調べものをしていて偶然、なっちゃんのブログを見つけたという。Twitterブログである。ブログがあるのは知ってたけど、探し方は知らなかった。名字からすぐにヒットするそうだ。見てみた。もちろん、Twitterなので、「たわいもないつぶやき」しか書いてない。これって140字以下なんだね、へー。読んでいたら、「妻」がしばしば登場する。「妻曰く」「妻が＊＊にはまっている」「嫁にたしなめられた」別に悪いこと
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<![CDATA[ 鬱仲間の友人が、調べものをしていて<br />偶然、なっちゃんのブログを見つけたという。<br />Twitterブログである。<br />ブログがあるのは知ってたけど、探し方は知らなかった。<br />名字からすぐにヒットするそうだ。<br /><br />見てみた。<br />もちろん、Twitterなので、「たわいもないつぶやき」しか<br />書いてない。<br />これって140字以下なんだね、へー。<br /><br />読んでいたら、「妻」がしばしば登場する。<br /><br />「妻曰く」<br />「妻が＊＊にはまっている」<br />「嫁にたしなめられた」<br /><br />別に悪いことを書いてるわけじゃないんだけど<br />たとえば、パンダの話を、なっちゃんに語ったことがあった<br />へーっと、なっちゃんはおもしろげに聞いていたが<br />そのことが「妻が言うには」と書かれていた。<br /><br />うーん。<br />まさか、ブログっていうか、Twitterに<br />事細かく書かれるとは思わなかったですが。<br /><br />悪口じゃないのですよ。ただの「つぶやきですよ。<br />いいんだけどね。<br /><br />モヤッとするんですよ。<br /><br />うーん。<br /><br />Twitterしてもいいけど、同じくらい、仕事のことも<br />考えて欲しいわけです。<br /><br />昨夜の会話。<br />「今週はハロワに行ったの？」<br />「行かなかった」<br />「なんで」<br />「だって、先週、行き過ぎって言ったじゃないか」<br />「え？」<br />「毎日、行ってるって」<br />「ああ、続けて行っても見つからないんじゃないのとは<br />言ったね（でも、毎日は行かなかっただろ）」<br />「来週はちゃんと行くの？」<br />「行くよ」<br />「どういうの探すの？」<br />「……もう、いいだろ！」<br /><br />こんなんですが。<br />でも、Twitterだと、とっても偉そうに<br />経済やら何やら語っているんですが。<br /><br />「仕事ない」のと「仕事する気がない」のでは、<br />すっごく違うんだけど、「する気がない」に<br />見えるようになっちゃったなあ。<br /><br />今日、午後から会社で社員のＭさんたちと仕事してたんだけど<br />ネットでなっちゃんのブログを見ると、着々と更新され<br />さっそく、昨夜の私の発言が書かれてました。<br /><br />私もこうやってブログでなっちゃんのことを書いてるから<br />お互い様なんですけどね。<br />しかも、私の方がひどい書き込みしてるけど。<br />でも、検索してもひっかからないけどね。 ]]>
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<dc:subject>ちょっと想ったり</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T01:32:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>yumyum</dc:creator>
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<title>声大きい氏の思ってること</title>
<description> 帰宅して、なっちゃんに会社でのことを話してるうちに無性に腹がたってきた。「あなたのことがなければ、あそこで働くのをやめるのに！」と言い放ってしまった。ホントにそんな気分だった。翌日、会社に行くころ（といっても10時30分ころ）先に起き出して居間でテレビを見ていたはずのなっちゃんがテレビを消して寝袋にくるまって寝ていた。どこかが悪いのか、眠いだけなのか、と聞くと目も開けずに、なんだかつらいだけだと答えた
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<![CDATA[ 帰宅して、なっちゃんに会社でのことを話してるうちに<br />無性に腹がたってきた。<br />「あなたのことがなければ、あそこで働くのを<br />やめるのに！」と言い放ってしまった。<br />ホントにそんな気分だった。<br /><br />翌日、会社に行くころ（といっても10時30分ころ）<br />先に起き出して居間でテレビを見ていたはずのなっちゃんが<br />テレビを消して寝袋にくるまって寝ていた。<br />どこかが悪いのか、眠いだけなのか、と聞くと<br />目も開けずに、なんだかつらいだけだと答えた。<br />昨日、言い過ぎたのかなと思うと、切なくなる。<br /><br />私が悪いの？　<br />じゃあ、私は、どうすればいいんだよ。<br /><br />会社に行けるのは、別の仕事をしているから。<br />声大きい氏を飲みに連れ出してくれたMさんの仕事があり<br />私はMさんのためにがんばろうと思ったのだ。<br /><br />席につくと、声大きい氏が<br />「yumyumさん、これ……」と行って、メモを差し出した。<br />ミスコピーの裏紙だった。<br /><br />「昨日はすみませんでした。<br />一言　余計でした」<br /><br />照れくさそうに笑って渡した。<br /><br />「いえいえ、こちらこそ」と言ってはみたものの<br />また、涙がにじんできた。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>お仕事はこんな具合</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T19:37:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>yumyum</dc:creator>
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<title>ボジョレーヌーボーの夜</title>
<description> Ｋ社では、今どき珍しく、ボジョレーヌーボーの会をする。私は１時間半で切り上げて、席に戻り、仕事。２時間過ぎて会はおおむね終わったらしい。声大きい氏も帰ってきて、自分のデスクについて何やらＰＣをかしゃかしゃいじっていた。ほどよく酔った隣の偉いさん、帰りがけに私に冗談を言う。２人でケラケラ笑う。そこへ、突然。声大きい氏の低い声。「yumyum、嘘をつくな」。何のことかわからず、とりあえず「はぁ、すみません」
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<![CDATA[ Ｋ社では、今どき珍しく、ボジョレーヌーボーの会をする。<br />私は１時間半で切り上げて、席に戻り、仕事。<br />２時間過ぎて会はおおむね終わったらしい。<br /><br />声大きい氏も帰ってきて、自分のデスクについて<br />何やらＰＣをかしゃかしゃいじっていた。<br /><br />ほどよく酔った隣の偉いさん、<br />帰りがけに私に冗談を言う。２人でケラケラ笑う。<br /><br />そこへ、突然。声大きい氏の低い声。<br />「yumyum、嘘をつくな」。<br />何のことかわからず、とりあえず「はぁ、すみません」と言った。<br /><br />かさねて<br />「嘘をつくなって言ってるんだ」とドスの効いた声。<br /><br />焦った。<br />こーさんや、ほかの女性社員に声大きい氏への不満を話している。<br />伝わっているはずはないが、何か察知したのか。<br />「はぁ……」と困る私に、雲行きの怪しいのを察知した<br />隣の偉いさんは、すたこらと帰ってしまった。<br /><br />私は、とにかく、何食わぬ顔をして、ゲラに向かっていた。<br /><br />しばらくすると、声大きい氏が「では、お先に」と立ち上がったので<br />まったくいつもと同じように「お疲れ様」と返した。<br /><br />そしたら、立ち止まって、こっちを見て<br />「嘘つくな。yumyum、嘘をつくな」と繰り返す。<br /><br />ドスの効いた声で脅そうというのか。<br />ああ、わかったよ。だったら、やってやろうじゃないか。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その日のつれづれ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T04:03:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>yumyum</dc:creator>
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<title>酔っ払いだから？</title>
<description> 昨夜、社内の飲み会のあとで、声大きい氏と、喧嘩というか、言い合い。私は泣きながら。見兼ねた社員さんたちが止めに入って声大きい氏を連れだしてくれた。かなり酔っているから本人は何もわかってない、気にしないでください、と慰められた。今朝、声大きい氏がメモを寄越した。「昨日はすみません、一言 余計でした」一言なんだ。切れぎれで覚えてるだけでも「（私を呼び捨てで）嘘をつくな！」「物の見方がまちがってる」「あ
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<![CDATA[ 昨夜、社内の飲み会のあとで、声大きい氏と、喧嘩というか、言い合い。<br />私は泣きながら。<br /><br />見兼ねた社員さんたちが止めに入って<br />声大きい氏を連れだしてくれた。<br />かなり酔っているから本人は何もわかってない、<br />気にしないでください、と慰められた。<br />今朝、声大きい氏がメモを寄越した。<br /><br />「昨日はすみません、一言 余計でした」<br /><br />一言なんだ。<br /><br />切れぎれで覚えてるだけでも<br />「（私を呼び捨てで）嘘をつくな！」<br />「物の見方がまちがってる」<br />「あんたが気にくわない」<br /><br />五十過ぎでも酔っていたで済まされんだ。<br /><br />思いだすと 泣けてくる ]]>
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<dc:subject>その日のつれづれ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T13:53:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>yumyum</dc:creator>
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<title>今週末</title>
<description> 薬が効いてきたのかもしれないけど金曜日ぐらいから調子が戻ってきた。たまたま、いろんな人と連絡したり顔を合わせることが多くて、忙しくしていたらあっという間に夜になっていた。運良く、声大きい氏が早めに帰ったのでそのまま夜の部に突入。３Ｆで一緒に仕事してるＭさんが土曜日も出勤するというので今週の遅れを取り戻すために、私も出ることにした。最近は、土日に家にいても仕事にならないからなあ。なっちゃんが、一日中
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<![CDATA[ 薬が効いてきたのかもしれないけど<br />金曜日ぐらいから調子が戻ってきた。<br />たまたま、いろんな人と連絡したり<br />顔を合わせることが多くて、忙しくしていたら<br />あっという間に夜になっていた。<br />運良く、声大きい氏が早めに帰ったので<br />そのまま夜の部に突入。<br /><br />３Ｆで一緒に仕事してるＭさんが土曜日も出勤するというので<br />今週の遅れを取り戻すために、私も出ることにした。<br /><br />最近は、土日に家にいても仕事にならないからなあ。<br /><br />なっちゃんが、一日中、ノートＰＣをいじってる様子を<br />見ているのが切ないのだ。<br />仕事するから出かけてくれと言えば、外出してくれるけど……。<br />でも、いつ出かけるか、いつ戻ってくるかわからないし、<br />それは私が決められないし。<br /><br />私も悪いんだけど、なっちゃんはどうしても、モノを散らかす。<br />ようやく食べ終わったものは、台所に運ぶようになったけど<br />コンビニのから袋、チラシ、レシート……細々したものが<br />あちこちに散らばっている。<br />以前と違って、足の踏み場もないほどってわけじゃないけど、<br />やっぱり、始終、ゴタゴタと散らかっている。<br />それに慣れてしまって、最近は、私も掃除をさぼっている。<br />悪循環で、どんどん部屋が汚くなる。<br /><br />仕事部屋が独立していたらよかったんだけど<br />１人で暮らすつもりだったので、一日中、薄暗い寝室と<br />もう一部屋しかない作りのぼろマンション。<br />狭い一部屋に、なっちゃんのものと私のものがせめぎあい、<br />仕事の資料を広げることもできない。<br /><br />だから、交通費を払っても、会社に行くほうが良い。<br /><br /><br />日曜日、洗濯物を畳みながら、<br />なっちゃんが何を考えているのか、聞く。<br /><br />答えはないんだ。わからないから、答えようがないんだろう。<br /><br />年末年始は東京でコンサートなので帰省はしないけど、という<br />話になったあとで、なっちゃんがぽつんと言った。<br />「ホントは、yumyumも三重（なっちゃん実家）に帰らないと……」<br /><br />「じゃあ、静岡（私の実家）にはいつ帰るの、三重にだけ行くの？」<br />「静岡に来いって言うなら、行くけど……」<br /><br />決めるのは私なのか？　<br />「静岡に挨拶に行かないと」って思わないんだろうか？？？<br /><br />「静岡に行ったら、うちの親に失業のこと聞かれるよ、<br />いろいろ言うかもしれないよ、それでも行く？」<br />「……行かなきゃいけないなら、行くよ」<br />「あなたのお父さんは、失業のこと知ってるの？」<br />「知り合いの仕事をしてると思ってる。仕事がないって言ったら<br />帰ってこいって言われるだけだろう」<br />「じゃあ、帰れば？　帰れば実家の仕事はあるんでしょう？<br />私は行かないけどね。それは最初からそう言ってるし」<br />「実家には帰りたくない。それは絶対に嫌だ」<br />「じゃあ、知り合いのいる大阪で働く？」<br />「……」<br />「それはつまり、別居とか、そういうことだけど」<br />「……どうして、そういう追い詰めることを言うんだ？」<br /><br />文字にすると、私はけっこうひどいことを言ってるように思える。<br /><br />だってさあ。<br /><br />「私がどんな気持ちか、なっちゃんにはわからない」<br />最後は、いつもこれで終わる。<br /><br />「どんなにつらいか、yumyumはわかってない」<br />なっちゃんも、こう言う。<br /><br />それで終わり。腹が減ったから、外食した。<br />お金は私が出した。<br /><br />おしまい。<br /><br />夫婦で支え合いましょう、夫婦で危機を乗り切りましょう。<br /><br />そんなセリフが頭をよぎるが、よぎるだけ。<br />道徳で教える標語みたい。戦時中のスローガンみたい。<br /><br />苦しいときを２人で乗り越えたら、良い思い出になるんだよって<br />きっと、他の人は言うんだろうな。<br /><br />来週１週間は、バタバタ忙しそう。がんばろ。 ]]>
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<dc:subject>その日のつれづれ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T03:07:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>yumyum</dc:creator>
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<title>今日は寝ます</title>
<description> ランチに昼寝できなかったせいか、鬱から来る疲れか早めに帰ってきました。ものすごくしんどいです。電車で爆睡でした。なっちゃんは週に一度の外国語教室へ出かけてる。でも、帰ってきたら起こされちゃうんだろうな。とりあえず、寝ます。
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<![CDATA[ ランチに昼寝できなかったせいか、<br />鬱から来る疲れか<br />早めに帰ってきました。<br />ものすごくしんどいです。電車で爆睡でした。<br /><br />なっちゃんは週に一度の外国語教室へ出かけてる。<br />でも、帰ってきたら起こされちゃうんだろうな。<br />とりあえず、寝ます。 ]]>
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<dc:subject>その日のつれづれ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T22:00:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>yumyum</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://maeashinoyumyum.blog108.fc2.com/blog-entry-774.html">
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<title>薬を増やした</title>
<description> 昨日、こーさんとご飯を食べて、声大きい氏の話をじっくり聞いてもらった。うまいぐあいにまとめられてしまった（＾＾；声大きい氏にとって、いちばんチェックしやすい形式がある、それに合わせてあげようぐらいの気持ちでいいんじゃないか。理由なんか、ない。それを言い出したら、どうして校正を赤字でするのか、青字じゃダメなのか、というのも理由がない。たとえば、役所に書類を提出する。紙の張り方から、提出する内容まで細
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<![CDATA[ 昨日、こーさんとご飯を食べて、声大きい氏の話をじっくり聞いてもらった。<br /><br />うまいぐあいにまとめられてしまった（＾＾；<br /><br />声大きい氏にとって、いちばんチェックしやすい形式がある、<br />それに合わせてあげようぐらいの気持ちでいいんじゃないか。<br /><br />理由なんか、ない。それを言い出したら、どうして校正を<br />赤字でするのか、青字じゃダメなのか、というのも理由がない。<br /><br />たとえば、役所に書類を提出する。<br />紙の張り方から、提出する内容まで細々と面倒は多い。<br />だけど、理由なんて聞いても無駄だから、黙って言うとおりの<br />形式で書類を出す。それと同じ。<br /><br />自分のやり方でないと、対応できない人もいる。<br />私の方が効率が良いと言い張らないで、<br />合わせたほうがいい。絶対的に正しいものはないんだから。<br /><br />とまあ。<br /><br />ホントに人を言いくるめるのが天才だ。<br />ふだんは、あんまりしゃべらないのだけど<br />こういうときは、実に見事にまとめる。<br /><br />できれば、先に「そうだよね、つらいよね」と<br />感情面で同意してから、話を進めて欲しいかな。<br />とも、思ったんだけど、これは男性と女性の違いかな。<br />他の女性陣に慰めてもらってるから、いいか……。<br /><br />結局、声大きい氏に提出するのは<br />市役所に提出するのと同じってことらしい。<br />ある意味、それがいちばんひどい結論かも（＾＾；<br /><br />とうとう精神的に疲れ果てたか、頭がまったく働かず<br />朝も起きられないし、ご飯もあまり食べられない。<br />今日は、クリニックに行って、薬をもらってきた。<br />どうしても、カウンセリングよりも薬を信用してしまう。<br /><br />夜９時になっても患者がいる。<br />先生がヘトヘトになってるのがわかったので<br />あまり話さずに帰ってきた。<br /><br />やっぱり仕事を止めることはできない。<br />Ｋ社は、私がやってる分野では最大手の編プロのひとつなので<br />ここを切ったら、後がないかもしれない。<br /><br />踏ん張らないとなあ……。 ]]>
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<dc:subject>メンタル系のつぶやき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T01:52:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>yumyum</dc:creator>
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